2011年7月7日
納品書のサイズは豊富にそろえております
現在、会社同士の商取引の多くは「掛け売り」方式が採用されているところが多いと思います。
その都度集金せずに、1か月単位で掛け売りにし、締日後に請求するというやり方です。
この場合、活躍するのが、商品やサービスを先方に納品した際に、一緒に渡す納品書ですね。
商取引の多い会社・お店ほど、納品書の使い勝手は気になるものです。
例えば、納品書のサイズひとつとっても、さまざまです。
当店ではよく使われるサイズを中心に以下のように取り揃えております。
定番(書籍)サイズ B6(128×182mm)
文庫本サイズ A6(100×146mm)
メモ帖サイズ B7(91×119mm)
レポート用紙サイズ A4(210×297mm)
週刊誌サイズ B5(182×257mm)
教科書サイズ A5(148×208mm)
納品書のサイズを決める場合、渡す方法にも左右されますね。
・例えば手渡しで渡す場合。
・手渡しでも封筒に入れて渡す場合。
・商品を送るときに一緒に梱包する場合。
みなさまの会社・お店はどの方法が一番多いでしょう?封筒に入れるときは二つ折りや三つ折りにすることも考えられます。
毎日使うものですから、いろいろ試して使い勝手のよいものを選びたいですね。
当店では1冊からのご注文を承っておりますので、試しに使ってみるということが可能です。
料金はたくさん注文するときよりも割高ですが、使い勝手の悪い在庫をたくさん抱えることを思えば合理的ですよね。
ぜひ一度ご注文ください。
























